
メール
伝えたいことを話すだけ。下書きを確認してから送信できます。

無料ではじめるAI音声入力
考えて、話して、文章にする。メール、メモ、AIへのプロンプトを声で入力し、内容を確かめてから送信・保存できます。Cursor、Claude Code、Codex に渡すプロンプトも、話して確認してから貼り付けられます。
無料プランの内容を見る
伝えたいことを話すだけ。下書きを確認してから送信できます。

思いついたこと、次にやること、まとまっていない下書きを、忘れないうちに残せます。

目的や背景、AIに伝えたい細かい条件を、話しながら整理できます。
音声認識とAIの処理はクラウドで行います。履歴はお使いのデバイスに保存されます。履歴の保存期間と、辞書のクラウド学習はご自身で管理できます。
アプリの表示言語は日本語に設定できます(サインイン画面、または 設定 > 表示とアプリ > 表示言語)。表示言語と、音声入力・翻訳の言語設定は別々に設定します。
無料プランには毎週の利用枠があります。料金と利用条件は、料金ページでご確認ください。
パソコンで使う音声入力アプリです。文章の整理、音声翻訳、辞書、Whispek アシスタントを備えています。録音中に原文をプレビューでき、保存した結果は履歴から再利用できます。
はい。翻訳先の言語を選び、カプセルの「翻訳」を使うか、ホーム画面で翻訳ショートカットを設定してください。翻訳した文章のAIによる整理は、使うかどうかを選べます。
はい。履歴に記録が残っていれば、原文の表示、翻訳、保存済みの結果バージョンの切り替えができます。録音の再生は、音声が保存されているかどうかによります。
はい。Windows x64 版に加えて、Mac(Apple Silicon・Intel、ベータ版)と Linux(.deb・AppImage、ベータ版)のインストーラーを公開しています。Mac ベータ版は公証(notarization)を受けていません。Linux ベータ版は、Wayland 環境ではまだ十分にテストできていません。インストール時の注意点はダウンロードページをご覧ください。
はい。無料プランで、コア機能を毎週の利用枠の範囲で使えます。利用枠は、最初に使った時点から7日ごとに更新されます。有料プランへの登録は必要ありません。料金と利用条件は、料金ページでご確認ください。
いいえ。音声認識、文章の整理、翻訳、アシスタントの回答にはクラウドのサービスを使います。履歴はパソコンに保存されますが、処理にはインターネット接続が必要です。
いいえ。Whispek は、話しながらその場で入力欄に文章を書くためのアプリです。保存済みの音声ファイルや動画を読み込んで文字起こしする機能はありません。
いいえ。Whispek はパソコン向けのアプリで、Windows、macOS(ベータ版)、Linux(ベータ版)に対応しています。
コア機能は無料。毎週の利用枠つきです。